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	<title>OpenSourceFreek</title>
	<link>http://opensourcefreek.net</link>
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	<lastBuildDate>Sun, 05 Oct 2008 06:05:39 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>LifeHacksWikiのレビューと実用性</title>
		<description>LifeHacksWikiは他のGTDツールと少々違っていて
GTDによる仕事術の流れそのものに沿って各文章が管理出来る点です。

そこで、半年程自分で使用してどの様な場面で使えるのか、
また、ここがもっと便利だったらな・・という点について解説します。


個人的に所謂、プロジェクト管理の様なある程度大きな部類、
ビジネス用途にはあまり向いていないと感じています。

GTDのポピュラーな手法、小さな紙にタスクとして書く
方法とどうしても比べてしまいますが、すぐにさっと手に取って
処理する方法にはやはり敵わない様子。

優れたメモ帳として利用するのが便利です。
特にコンピュータを常に利用して仕事をしている人や
タスクの属性、「すぐにやる」のか「そのうち、いつか」などの
予定がころころと変わってしまう人には、コピペだけで
処理できるので非常に便利なツールになると思います。

また、IN-BOXがすぐに大量になってしまう人、紙では処理し切れないほどの
タスクが一日に何度も発生してしまう人にはもってこいだと思っています。

単にタスクを並べるだけで十分の人には他のツール（Check*Pad等、）
が沢山ありますのでそちらを使った方がシンプルに管理出来ますが、
仕事の属性やカテゴリを分けないと仕事がはかどらない方には
最適だと考えています。

ポイントは、赤、オレンジ、青、緑のフォルダ分けをいかに
うまく使うか、ではないでしょうか。

バックアップ機能、自動保存機能がついているのは
かなり便利。秀逸です。 </description>
		<link>http://opensourcefreek.net/2008/06gtd/life_hack_wiki_1/</link>
			</item>
	<item>
		<title>GTDStyleWikiの簡単な使い方</title>
		<description>GTDはツールを選ばないのが原則でしたね。
念の為、一応始めに書いておきます。。
GTDStyleWikiの第二回目は具体的な使い方について解説します。

ファイルはこちらからDL出来ます。
配布元URL
http://www.geocities.jp/wikistyle/gtd/

ダウンロードメニューから「gtdstyle.zip」を解凍後にブラウザで立ち上げて下さい。動作環境はIE、Firefox、Opera対応と大多数のブラウザで使用出来ます。立ち上げると・・・日本語に完全対応しています。プラグインを当てる作業もないのでTiddlyWikiに苦戦した方にも馴染むのが早いと思います。



パッと見て、シンプルなデザインが素敵ですね。早速使い方について解説します。前回の記事でも書きましたがGTDの流れを知っておかないとよく理解出来ないと思いますので、デビッド・アレン氏の書籍は読んでおいて下さい。

今回はGTDの流れのまま解説します。

まずは左サイドバーの「新規ToDo」をクリックし、「INBOX」に入れるべき内容を書きます。



ここは一番始めの情報集積所と言ったら判りやすいでしょうか？頭の中に引っ掛かっている事、やる事などを無造作に入れていきましょう。右上の決定ボタンを押すと「INBOX」にリストが入ります。「新規ToDo」に案件を詰めるだけつめましょう。以下は、3項目追加したキャプチャ画像です。



ToDoに対して取るべき行動があったらウィンドウ上部の「ステータス変更」を選び、次の行動を選びます。この時、新たにタグが追加される事でこのタスクのトラッキングが可能となります。ついでに指定日や期日があれば隣の「カレンダー」を選択し、実行日を指定しておきます。

いつかやるかもしれないなどの曖昧なタスクは「その他のリスト」に放り込んでおけます。ゴミ箱、資料などのステータスがあります。

次の行動リストに自分の生活に不必要なもの、足りないものがあれば「メンテナンスメニュー」の
「次の行動リスト追加」を選択すれば自分流の行動リストとしてカスタマイズ可能です。



取るべき行動リストは必ず週次レビューをしてどんどん溜まっていったリストを見直してそれぞれのどの行動リストに移すか、めでたく行動が完了したらゴミ箱にポイするか、今後必要になる可能性が少しでもあれば資料に移しておくのがベストです。

一見小難しそうに見える作業ですが、内容は非常にシンプルな構成ですね。

最後に大事な点「保存」しておきましょう。左サイドバーの設定メニューから「自動保存」をチェック、
出来れば予備を持っておきたい所ですので「バックアップ取得」にもチェックを入れます。





メインメニューの「保存」ボタンを選択して保存とバックアップが完了です。

お疲れ様でした。 </description>
		<link>http://opensourcefreek.net/2008/06gtd/gtdstylewiki3/</link>
			</item>
	<item>
		<title>GTD Style Wikiを使う為にGTDの流れを把握する</title>
		<description>GTD（Getting Things Done）は本来、ツールを選ばない手法です。
しかしながらロバート・アレン著  「仕事を成し遂げる技術」「ストレスフリーの仕事術」を読んだ方は
お判りだと思いますが、デジタル、アナログを問わず情報を一元管理する為のツールを持つ事は非常に重要です。

このGTDStyleWikiはGTDの流れに即したマネジメントが可能です。
今回はGTDStyleWikiを使用するにあたり、このGTDの流れをざっくりと把握してみたいと思います。
GTDで紹介されている情報の管理方法、流れは以下の通り。
５つのステップで管理する事が可能です。

1. 収集　ここはin-boxと呼ばれる部分です。自分の頭の中から
引っかかっている事、気になっている事、やるべき事をを出せるだけ出す。
「全て出す」というのがポイントです。これだけでも大分頭の中がすっきりするはずですね。

2. 処理　紙、（ここではGTDStyleWikiでしょうか？）書き出したやるべき事、やるべき仕事について、
いますぐやるのか、今日中にやるのか、明日中にやるのか、今週中、来週、来月、いつか、そのうちなどに
タスクとして振り分けます。

不要な事項はどんどんゴミ箱に捨てていきましょう。
（個人的にはゴミ箱に入ったタスク自体は一定期間をしています）

3. 整理　タスクとして振り分けたリストを見やすく、判りやすく整理します。
作ったリストを、始めは小さな紙と仕切りのついた小さな箱でまとめてみるのはお薦めですね。
出来る限り自分で使っていて使いやすく、長続きする（笑）ツールに落としていきます。

4. レビュー　GTDでは週次レビューという表現が使われていたと思います。
今の現状を把握したり、済んだタスク、未着手のタスクを一度整理します。
自分が一週間を振り返りやすいタイミング、例えば土日が休みなら金曜とか。。
再度振り分けなおす作業です。一番地味な作業化かもしれませんが、
実はこの作業がGTDには不可欠な要素だと思います。

5. 実行　レビュー後、再構築し、振り分け直した各タスクによって
優先順位が決まっていますのであとは実行あるのみです。

かなりざっくりと書いてしまいましたが、大まかには
この5つのステップを元にGTD Style Wikiの操作、流れが決まっています。 </description>
		<link>http://opensourcefreek.net/2008/05gtd/gtdtylewiki2/</link>
			</item>
	<item>
		<title>GTD Style Wikiを使う前の概要解説</title>
		<description>GTD Style Wikiを初めて発見した時、「凄い！」「やられた！」というのが率直な感想です。

ポイントは操作の工程がGTD（Getting Things Done）に忠実な点です。
もう一点は、始めから日本語でオペレーション出来る点です。

GTD Style Wikiを数回に分けて準備段階から操作方法について解説したいと思います。


GTDStyleWikiはダウンロードしてローカル上で操作出来るwikiです。
前述の通り、始めから日本語としてアップされている為、TiddlyWikiの様に
日本語化する為のプラグインを当てる必要もなくすぐに使用する事が可能です。

主な特徴

カテゴリーなどを細かくカスタマイズ出来きる。
ステータス管理が容易である事
javaにより、ポップアップメニューで選択式のステータスを設定出来る。
始めから日本語へ対応している。
IE、Firefox、等大体のブラウザで動作する点

管理が全てにおいてGTDの流れに沿って可能な点はデビット・アレン著の
「仕事を成し遂げる技術」「ストレスフリーの仕事術」を読んだ方なら
非常にとっつきやすいツールだと思います。 </description>
		<link>http://opensourcefreek.net/2008/05java/gtdstylewiki1/</link>
			</item>
	<item>
		<title>TiddlyWiki 日本語化プラグイン動画チュートリアル</title>
		<description>TiddlyWikiを日本語で使える環境って本当にありがたいです。
折角なので私の方で日本語化プラグインの適用方法をアップします。

TiddlyWiki日本語プラグインを提供して頂いたサイト運営者様に感謝です。

TiddlyWiki 日本語化プラグイン動画チュートリアル



ちなみにyoutubeにもアップしておきましたので自分のサイトに貼り付けたいは
エンベットタグを貼り付けて利用して下さい。

YouTube TiddlyWiki 日本語化チュートリアル </description>
		<link>http://opensourcefreek.net/2008/05gtd/tiddlywiki_ja_plugin/</link>
			</item>
	<item>
		<title>TiddlyWiki 日本語化の方法</title>
		<description>TiddlyWikiは前述の通り、基本的には英語の表記になっていますが日本語化する為のプラグインがあるのでサイトと実際に日本語化する方法を紹介します。



TiddlyWikiのダウンロードとインストール方法については前回の記事を参考にしてダウンロードしておいて下さい。
http://opensourcefreek.net/2008/05gtd/widdlywiki2_download_install/
ここの説明ではFirefoxで説明します。筆者がFirefox派なだけという理由です（笑）

TiddlyWikiのHTMLファイルを任意の場所に置いておいて下さい。ダブルクリックで立ち上げます。


こんな感じでデフォルトではほぼ中身はカラで全て英語です。

画面の右上にある「backstage」と表記されたボタンをクリックします。
そうすると再上部に黒いメニューバーが出ますので「import」を選択して下さい。以下のパラメータを入力、選択します。

・Specify the type of the server: file 
・Enter the URL or pathname here: http://ogoshi.tiddlyspot.com/
・or browse for a file: カラでOKです。
・...or select a pre-defined feed:  chooseのままでOK

左下の「open」を選択します。


Import tiddlers from another file or server
Step 3: Choose the tiddlers to importという画面が表示されますので
上から8行目の「JapaneseTranslationPlugin」にチェックを入れて
最下部のimportボタンを押します。

インポートが完了すると下の図の様に出ますので「done」ボタンをクリックします。



最後に今、開いているTiddlyWiki（デフォルトではempty.htmlというHTMLファイル）を保存します。

右サイドバーにあるsave changesをクリックして保存して下さい。
保存したファイルをリロードするか、再度立ち上げると日本語化されたここまでで一通りの作業が終了です。

TiddlyWikiを日本語化する為にはこちらのサイトがプラグインを用意してくれています。
参考サイト TiddlyWiki 日本語化プラグイン配布サイト
http://ogoshi.tiddlyspot.com/ </description>
		<link>http://opensourcefreek.net/2008/05gtd/tiddlywiki_ja_plugins/</link>
			</item>
	<item>
		<title>TiddlyWikiのダウンロード・インストール方法</title>
		<description>早速TiddlyWikiのダウンロードからインストール方法までを紹介します。（といってもインストールと呼ぶほど難しいものではありませんが・・）

まずはTiddlyWikiのサイトにアクセスします。
TiddlyWiki提供サイト
TiddlyWiki a reusable non-linear personal web notebook
http://www.tiddlywiki.com/




TiddlyWikiのサイトにアクセスしたら右側のメニューバーにある「GettingStarted」をクリックします。
そうすると、説明文（当然ここでは英語ですが）の「DownloadSoftware」をクリックします。


「DownloadSoftware」の中に「this link to empty.html」という表示が出ますので右クリック→任意のフォルダにダウンロードします（ここではデスクトップに落としましょう）

で、早速ダブルクリックでブラウザから立ち上げたい所ですが1つ注意点です。
Windows+Firefoxを使っている場合、保存するディレクトリに日本語が入っているとエラーを起こす事があります。
出来ればCドライブ直下、もしくはUSBメモリなどの外部メディアに移動してから立ち上げて下さい。

以上でダウンロードからインストールまでの作業です。 </description>
		<link>http://opensourcefreek.net/2008/05gtd/widdlywiki2_download_install/</link>
			</item>
	<item>
		<title>TiddlyWiki（日本語対応）概要  ローカル上で動かせるwiki</title>
		<description>日本ではwikiと言えばwebアプリケーションのPukiWkikiが有名ですが今回から数回に分けてご紹介するwikiはダウンロードしてローカル上で動かせるTiddlyWikiを紹介します。

で、今回は日本語化にも対応しているTiddlyWikiのご紹介です。


使い道は多種多様です。主にGTDツールとしての使う方が多い様です。ですので少しマニアックなツールの部類になるかもしれませんね。
自分の場合は、簡単なメモ帳やクライアントとのやり取りの記録、その他にもToDoリストや情報が増えていった分、どんどんファイリングしています。何よりもwikiがローカル上で動かせる為、大事な情報をアップロードしなくても済む点が非常に魅力的です。
もう一点の魅力は、HTMLのシートで全てが一元管理出来る点です。通常のデータベースを使ったwikiは新規ページを作った分だけページ数がどんどん増えていきますので非常にシンプルに使うことが可能です。
TiddlyWikiの基本的な使い方はwiki記述の基礎が分かればすぐに覚えられると思います。

もちろんHTMLとJavaScriptだけで構成されているのでUSBメモリなどのポータブルデバイスでも問題なく動作します。

提供サイト
TiddlyWiki  a reusable non-linear personal web notebook 
http://www.tiddlywiki.com/ </description>
		<link>http://opensourcefreek.net/2008/05gtd/tiddlywiki1/</link>
			</item>
	<item>
		<title>task choachの日本語化と0.69.2へのデータ移行</title>
		<description>task choachのインストールから日本語化、さらに前バージョンからのデータの以降方法を紹介します。



インストールは至って簡単です。インストーラをダブルクリック後、上記のインストーラが立ち上がりますのでそのまま指示に従い、NEXTをクリック、規約に合意の上、さらに進めるとインストール先が選べますので通常のCドライブから立ち上げる場合はそのまま、task choachはレジストリ関連は使用していないのでUSBメモリやportableデバイスなどの外部メディアを使用する場合はインストールするドライブ先を指定します。



以上でインストールは完了です。
以前のバージョンからデータを以降する方法は、古いタスクコーチのフィルダ内に日付のついた.bakファイルがあるので 1
拡張子tskから後ろの部分（例： 22.tskの場合は「.20080223-163420.bak」）の部分を削除し、tskファイルに戻した後に新しいバージョンのタスクコーチフォルダにコピーすれば完了。あとは新しい0.69.2フォルダ内のtskファイルをダブルクリックすれば元データが反映される。



日本語化に関しては、編集から設定を選択、さらにメニューから言語を選んで「日本語」を指定するだけ。再起動後に反映される。


task choachっは通常使う場合はツリー型の階層構造で処理出来る他、エフォートを設定する事によって何の作業が、どれ位の時間が掛かっているのか、日別月別にタイムトラッキング出来る所も業務改善にはありがたい機能。 </description>
		<link>http://opensourcefreek.net/2008/04gtd/task-choach-verup-install/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Task Coachでのタイムマネジメント</title>
		<description>task coachの概要とダウンロード

タイムマネジメントと聞くと頭の痛い話であり、僕も様々なソフトを使っては長続きしないのですが原因はツールの複雑さ、多機能過ぎて使いこなせない事が多々あります。個人的に今までで一番長く愛用しているのがtask coachです。

ビジネスで利用されるタスク処理のソフトは複数のアカウントでのプロジェクト管理が主ですが私の様な一人で作業する場合は、シンプルかつ使いやすさが大事だと思います。
task coachの大きな特徴は、単なる「ToDo」「やる事リスト」とは一味違っていてどの作業、プロジェクトにどれ位の時間が掛かったか、タイムトラッキングする事が可能です。

ちなみにwebアプリではなくローカル上で動きます。
レジストリ関係も一切使っていないので私の場合はUSBメモリに入れて作業する複数代のPCに挿しながら使っています。
一番の恩恵は作業を終えた後の達成感が何よりも仕事のモチベーションを高めてくれますね（笑）

久々にサイトを覗いたらバージョンが0.69.2になっていたので、数回に分けてダウンロードからインストール方法、ついてに最新バージョンへの移行方法を紹介します。
Task Coach - Your friendly task manager


左上のdownloadボタンをクリックすると以下の、画面に変わるので各OSを選択するとsourceforgeにジャンプします。


task coach
Task Coach - Your friendly task manager
 </description>
		<link>http://opensourcefreek.net/2008/04gtd/task-coach/</link>
			</item>
</channel>
</rss>
