4 月 30th, 2008
task choachの日本語化と0.69.2へのデータ移行
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task choachのインストールから日本語化、さらに前バージョンからのデータの以降方法を紹介します。
インストールは至って簡単です。インストーラをダブルクリック後、上記のインストーラが立ち上がりますのでそのまま指示に従い、NEXTをクリック、規約に合意の上、さらに進めるとインストール先が選べますので通常のCドライブから立ち上げる場合はそのまま、task choachはレジストリ関連は使用していないのでUSBメモリやportableデバイスなどの外部メディアを使用する場合はインストールするドライブ先を指定します。
以上でインストールは完了です。
以前のバージョンからデータを以降する方法は、古いタスクコーチのフィルダ内に日付のついた.bakファイルがあるので 1
拡張子tskから後ろの部分(例: 22.tskの場合は「.20080223-163420.bak」)の部分を削除し、tskファイルに戻した後に新しいバージョンのタスクコーチフォルダにコピーすれば完了。あとは新しい0.69.2フォルダ内のtskファイルをダブルクリックすれば元データが反映される。
日本語化に関しては、編集から設定を選択、さらにメニューから言語を選んで「日本語」を指定するだけ。再起動後に反映される。
task choachっは通常使う場合はツリー型の階層構造で処理出来る他、エフォートを設定する事によって何の作業が、どれ位の時間が掛かっているのか、日別月別にタイムトラッキング出来る所も業務改善にはありがたい機能。
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タグ: bak, GTD(Getting Things Done), java, PHP, Portable・ポータブル, ToDo, tsk, USBメモリ, タイムマネジメント, タスク, プロジェクト管理関連する投稿
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